ども、オーストラリアの首都を何度聞いても、シドニーではない、としか覚えられない
ユウゾウギターです。
この間、
敬愛なるベートーヴェンを観てきたんだけれども。
なんというかね、やっぱり外人の考えてることがわからん。
なんであそこでウォッシュ・ミーなんだか。
さっぱりわからん。
第九の演奏シーンはよかった。
音楽は裏切らない。
甥のカールの涙にグッっときた。
でも演奏中のアンナの表情がしつこい。
この娘はなんかエロい。なんとなくね。
そんなことはどうでもよくて。
映画始まる前にいっぱい宣伝というか予告というかやるじゃないですか。
それで
マリー・アントワネットをチラッと観たんだけど、その音楽がすげーかっちょよかったの。
さすが、ソフィア・コッポラ。こっぽら。
早速ネットで調べたんです。
たぶんThe Radio Deptって人達です。
スウェーデンのエレクトロ・シューゲイザバンドだそうです。
CDいくつか出してるようなんで、どれ買ったらいいか誰か教えてくださいな。
Pulling Our Weight / The Radio Dept